まきいづみの こてんこてん落語二杯目〜ニホンゴって、おもちろい〜

¥ 1,575

SOLD OUT

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は10点までのご注文とさせていただきます。

※1回のご注文毎に送料500円が掛かります。

再入荷についてお問い合わせをする

声の出演:まきいづみ
台本:関戸ゆいぎ、野晒満腹丸
ジャケットイラスト:Ein

作品紹介

てけてんてんて~ん!
みなちゃまだいぶご無沙汰しておりまちた!アタチのニポンゴも、だいぶジョタツしましたですよ!

でもでも、ニホンゴ、まだまだ、難しいトコ、たっくさんありましゅ。
今日は、そんなむずかしいニホンゴに絡んだ小噺を、3つお話ししまちゅ。
じょうずにできたら、こんどもまた、なでなでちて、くだちゃいね☆

演目紹介

『一ちぇき目 こんにゃく問答』
こんにゃくゼリーの美味しさに目覚めたお嬢サマ。早速、こんにゃく屋さんでアルバイトを始めました。
そこに托鉢やってきたお坊様と、禅問答が繰り広げられるのですが…
「ゼンモンドーっていうより、全然問答無用になっちゃいまちた~」

『二ちぇき目 たらちね』
美しい日本語を習いたいお嬢サマ。家庭教師のセンセーをお願いしました。
ところが、やってきた先生は、ガングロミニスカの女子高生ギャルだったのです!
「うぁ~ん、センセーのコトバ、ゼンゼンわかんないでちゅ~」
お嬢サマも、ギャル言葉にレッツTRY!

『三ちぇき目 千早振る』
「ひゃくにんいっちゅ!」で習った和歌の意味が知りたいお嬢サマ。
学校のセンセーに質問してみますが…
「ええっ、私は理科教師なのに…で、でも、ここで答えられなかったら教師としての威厳がっ!」
そして出てきた珍解釈迷解釈!
「ニポンのおうたの意味って、深いでチュね♪」

異文化コミュニケーションにオロオロしながら努力と根性と愛嬌で乗り越えていくお嬢サマのニホンゴ修行。
一人で11役の声色を自在に使い分ける声優まきいづみの華麗なる演技をご堪能あれ!

<>外部サイトに貼る
外部サイトへの埋め込み方

下記コードをコピーして、あなたのwebサイトのHTMLに貼り付けてください。

通報する